JFAEL 一般財団法人会計教育研修機構 東海実務補習所

補習所からのお知らせ

【J1:2017年期生向け】6月14日(木)実施第6回考査について

2018年05月14日


詳細はこちらから

以下の通り、第6回考査を実施します。 なお、一般事業会社勤務者などで当日が業務のため考査受験が不可能なことがあらかじめ判明している補習生は、FAQを参照のうえ、事務局までご連絡ください。

実施スケジュール

第6回考査(対象:J1)
18:50 閉扉、考査注意事項の伝達
18:55 問題用紙、答案用紙の配布
19:00 考査開始
20:00~20:50 途中退出可
21:00 考査終了、答案用紙の回収
21:05 退出可

考査会場

東海会事務局 研修室(会場地図

考査科目

実施回 対象科目 配点
第6回 監査203-1,2 リスク評価及び評価したリスクへの対応ⅠⅡ 30点
経営401-1 ITの基礎知識 20点
経営403-1 ITのリスク評価の概念 25点
経営404-1 業務処理統制 25点

注意事項

  • 考査時は出席カードによる出席管理は行わない。また、指定された座席に着席すること。
  • 服装規定(ドレスコード)に違反した者の受験は認めない。判明次第、退場(受験無効)とする。
  • レジメ・参考書等は必ずカバンの中に入れ、机上または机の棚には一切置かないこと。置いてあった場合は不正行為とみなす。
  • 補習生間の座席には、荷物(コート等も含む)を置かないこと。置いてあった場合は不正行為とみなす。
  • 考査中の離席は、原則として認めない。(トイレは事前に済ませること。)
  • 電卓・筆記用具等の貸出は一切行わない。
  • 携帯電話を時計として使用しないこと。携帯電話を机上に置いていた場合は不正行為とみなす。
  • 携帯電話は電源を切り、カバンにしまう事。携帯電話の着信音が鳴った場合は不正行為とみなす。また、着信音が鳴った補習生が特定できない場合、当該考査を無効とする場合もあるので注意すること。
  • 考査開始10分前より会場を全て施錠し、考査実施に関する注意事項説明を行う。それ以降の入室は、理由の如何をわず認めない
  • 考査時間は2時間。開始および終了は立会者の指示に従うこと。なお、時間管理は最前列立会者席におかれた時計によって行う。
  • 答案作成には黒の鉛筆、シャープペンシル、万年筆、ボールペンのいずれかを使用すること。
  • 解答は、全て指定の答案用紙に記入すること。
  • 答案用紙には、自分の「期」・「座席番号(補習生カード番号ではない)」・「氏名」を記入すること。記入忘れがあった場合には、採点を行わないので注意すること。
  • 考査問題の内容に疑義がある場合は、答案用紙に但し書きを付して提出すること。立会者は、考査内容についての質問は、落丁や明らかな誤植を除いて一切応じない。
  • 考査開始後、1時間経過した時点で、答案作成が終了した者の退席を認める。途中退席を希望するものは、出口付近に設置した回収場所に答案用紙を提出したうえで退席すること。
  • 考査時間中や途中退席時の私語は禁止。発見した場合は不正行為とみなす。
  • 考査終了前10分前となった時点で、途中退席を禁ずる。これ以降は考査終了まで退席・離席は一切認めない。
  • 考査終了後は速やかに答案作成を中止すること。中止しない場合は不正行為とみなす。
  • 答案用紙の回収が終了し、退席を認めるアナウンスがあるまでは離席・退席しないこと。
  • 不正行為を発見した場合は、当該考査科目は0点とし、年度末に実施する追試験の受験も認めない。また、実務補習所運営委員会において処分を決定する場合もあるので注意すること。
  • 答案用紙は、採点後に返却する。考査担当講師からの講評は東海実務補習所ウェブサイトに掲載される。また、模範解答が講師より提供された場合には、補習会場または事務局会議室において閲覧(カメラ等による撮影・コピー不可)できる。答案返却および模範解答閲覧は、実施年次の終了までとする。(返却できなかった答案は処分する。)

下位学年考査受験

考査の対象学年以外の補習生でも、必要単位が不足している場合は再度受験することができます。ただし、初回の受験時に欠席もしくは欠点となったため、追試験の受験を命じられたにもかかわらず追試験を受験していない補習生は受験することができません。(年度末の追試験を受験すること)
下位学年考査受験には「下位学年考査受験料振込」と「下位学年考査受験申込書(WORD版PDF版)提出」が必要です。FAQを参考にして考査実施1週間前までに申込を行ってください。申込期限以降の受付は一切せず、期限以降の申込は受理しない場合がありますのでご注意ください。

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